ミーユエ 王朝を照らす月

第3回 母の思い

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  • 43分
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あらすじ

後宮に戻った向妃は王后への復讐を果たすため毒を飲んで自害を図る。その死の瀬戸際、毒を盛ったのは王后だと楚王に告げたことで、王后と太子は王の怒りを買い、地位剥奪の危機に。きょきはミーユエの弟、びじゅうが太子の座を奪えると期待を膨らませるが、突然楚王が病に倒れ崩御してしまう。結局、太子のびかいが楚王として即位し、王后は大王の母、威后としての地位を手に入れる。威后は先王の墓に共に殉葬する者の名簿にミーユエとびじゅうの名を追加するが…。

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本編

第81回(最終回) 未来への布石

第81回(最終回) 未来への布石

  • 43分 字幕 
  • 7日間 275 pt 〜

稷はミーユエを励まそうと、趙王に和氏の璧と15城の交換を申し出る。使者の藺相如は稷が15城を割譲する意思がないことを見抜くと、和氏の璧を趙へ送り返し、王を欺いた罪で釜ゆでの刑を受けると申し出る。刑の執行を止めに入ったミーユエは藺相如の才覚を褒め、趙へ帰国させる。ある日、夢で?駟と再会したミーユエは、陵墓の建設やそこに納める兵馬俑の準備を始める。ミーユエの死から約40年後、玄孫のえい政が天下を統一、自らを始皇帝と名乗ることに。